• 2006.11.14 Tuesday
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日帰りカンチャナブリー
2005年3月22日、相変わらずカオサンで飲んだくれて、ほぼ徹夜の状態にもかかわらず日帰り旅行を強行したカンチャナブリーの写真。

出発は確か朝7時45分発の列車だった。カオサンからそれほど遠くないトンブリーの駅から出る列車は、いつもカンチャナブリーからたくさんの客が乗り込むと言うので、自分はバンコクから乗って座席を確保したってわけ。終点までの運賃が他の列車(と言ってもこの便以外に2,3本あるだけだが)よりも3倍以上高い100Bという強気な運賃設定で、実際この列車にはほとんど乗客はいなかった。たくさんの人が乗り込んだのはやはりカンチャナブリーの駅からだ。ここから終点までが、「泰麺鉄道」(こんな字で良かったっけ)と言われる死の鉄路だ。日本などの国がたくさんの奴隷を送りこんで作った鉄道で、第2次世界大戦当時には、軍事の大動脈になったという。かつては、国境を越えてビルマ(現ミャンマー)まで延びていたそうだ。この工事で、たくさんの奴隷が栄養不足や伝染病などで死んだそうだ。でも、今は一大景勝地としてたくさんの観光客が訪れている。
この路線の見所は大きく分けて3つ。最初がここ、クウェー川鉄橋。「戦場に架ける橋」の舞台だ(自分はまったく知らなかったが)。かつての鉄橋はもう戦争時代に破壊されて、今では新しく造られてるが、一部はまだ当時のまま残ってる。ちなみに、初代は木製の橋だったらしい。歩いて渡ることも可能。
次はヘルファイヤーパス。岩山一つ爆破して造った部分だ。鉄橋からすぐの場所だが、ここは多くの人が気づかないまま通過してしまった。実際、自分も「しまった」って感じで慌てて後ろ向きに撮ったくらいだ。そして、メインのアルヒル桟道橋。一番の工事の難所で、たくさんの命が失われた場所だ。老朽化がすすんで、いつまで保つか分からない状態で、列車は時速5kmで進むという。実際、超スローだった!この場所に来ると、列車の乗客ほぼ全員が窓の外に身を乗り出して、写真撮影に夢中になっていた。もちろん自分も・・・。

撮影禁止が残念だったが、その後はカンチャナブリー市街地に戻って、JEATH博物館という泰麺鉄道の資料がたくさんある博物館に行って、ホンの少しだが勉強してきた。正直、そのことを今すべて覚えてるわけじゃない。でも、カンチャナブリーの絶景を見た後は、少しでもそういった歴史に触れておくべきだろう。このときは日帰りでかなり駆け足になってしまったが、何日も滞在して、もっと自然を体験してみたり、戦争と平和について考えてみたりしてみるのも悪くない。いつかまた行こう!

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タイ中部・ペチャブン
2005年3月18・19日、タイ中部
ここはペチャブンという、タイ76県の中でも、とりわけ知名度の低い県の更に田舎、シーテープという町の郊外だ。町と言っても、国道沿いに商店が一列に並んでるだけのすごいド田舎である。こんな町にもセブンイレブンがあって驚いたが・・・。なんでこんな田舎に来たかというと、当時付き合ってたタイ人最初の彼女、ANNの実家に行くためだった。
シーテープ郊外の集会場がここ。周りは全部畑ばかりで、建物はこの1軒しか見えなかった。隣の家は1km先とかそんな状況だ。まずはここに連れてかれて、住民とご対面である。恐らく初の外国人なのだろう。子どもたちは遠巻きながらも自分の後をずっとついてくるし、お年寄りは片時も目を離そうとしない。男衆は何かと面倒を見てくれる。田舎っていいものだ・・・。ここには明日も来ることになった。

写真はないが、ANNの実家はこの辺では割とキレイな家だった。兄弟たちでお金を出し合って買った家らしい。夜8時、田舎は何もやることがないので、自分たちは彼女の部屋で早々と眠った。ずっとサムイから移動してたので、かなりくたびれたのだ。
翌朝、起こされたのは朝の6時。イベントがあると聞いてたが、こんなに早いとは・・・。2人で集会所に行くと、すでに豪華な食事とお酒(朝から・・・!)、そしてこのナゾのバンドが準備されていた。ANN曰く「おめでたい日」、12歳の子どもが大人になる儀式ということで、水で身体を清められ、頭をそりあげられていった。つまりは、出家の儀式らしい。暑いタイとはいえ、朝晩は冷え込みの厳しい中での儀式に、こどもたちはずっと水の冷たさにふるえ続けていた印象だ。こんな儀式、日本ではまずお目にかかれない!

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ペナン
2005年3月7〜8日、ペナン島。

冷涼なキャメロンハイランドから駆け下りて、イポーの街でバスが止まると、いつもの熱帯の蒸し暑さがよみがえっていた。そこから北に向かうにつれて、それがますます酷くなっていくような気がした。キャメロンから5時間ほどで、ペナン島へ到着!
自分の宿の部屋から撮ったペナンの中心地、ジョージタウンの街並み。写真に写ってる高層ビル「コムタ」が街の中心で、周囲は背の低い建物が多く並んでいる。一応、ここがジョージタウンの旧市街だということで、割と新しめの街もあるそうだが、あまりの暑さに街歩きもする気を失せてしまった。

夕方、夜景を見ようと島の真ん中にある、ペナンヒルに上ろうとケーブルカー乗り場を探すが、全然見つからず。ペナンヒル行きと言われて乗ったバスの終点には、こんな異様な光景が・・・。かなり山間部に入ったところにあった、まるで廃墟のようなマンション群だ。人の出入りが見られたので、今でもマンションの機能はあるようだ。しかし、思わず鼻をつまんでしまった強烈な異臭には本当に驚いた。結局何モノだか良く分からなかったが、とにかく異様そのものだった。

ペナンは正直、良い思い出はまったくない。宿が高かったために、自分はドミに泊まったのだが、ここで同じ部屋にとんでもないのがいた。明らかに地元のおばちゃん、しかも、悪いモノをキメてる感じで、一晩中歌ったり、奇声を上げたりととんでもことになってた。嫌気がさして、真夜中にちょっと外を歩いてみたら、道のあちこちから女性の影が。マレーシアでもイスラム色の薄いペナンでは、立ちんぼもかなりいるのだが、タイにいたときと違って、ひたすら熟女&妖怪(?)のオンパレード。戻ると、おばちゃんはいつの間にかいなくなってて、やっと寝られる状態になった・・・と思ったら、すぐに朝!

ビザをGETするとき以外は行くことはないだろうな。

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キャメロンハイランド

2005年3月5日〜7日、キャメロンハイランド。

マレーシアで一番楽しみにしていた所がここ。KLから5時間ほど、半分は山道の急な上り坂が続く、まさに「天上の楽園」である。標高は1500m以上。昼間の気温は25℃前後、朝はジャケットが必要なくらいに冷え込む、熱帯のど真ん中にあるとは思えない快適な気候で、日本人のロングステイヤーも多い。「キャメロン会」なる日本人組織もあるほどだ。

素朴な町を見てきた自分としては、ここは完全にリゾート。人通りは多くないが、軽井沢と同じような雰囲気である。よりリゾート感があるのは、標高の高いブリンチャンという所。自分はその一つ下のタナラータという町にいた。ちなみに、キャメロンハイランドと言われる地域には、3つの小さな町がある。

ここでの楽しみは、周囲の熱帯雨林をトレッキングをしたり、ゴルフをしたりすることだ。日本人に人気なのがこのゴルフ。1ラウンド1000円で回れると聞いている。あとは、バタフライファーム(蝶園)やカクタスファーム(サボテン農園)と、やはり自然にまつわるものばかりだ。1日かけてこの地域一帯を歩いてみたが、とにかく景色がキレイで空気がおいしい。2泊3日だったが、もっと長くいたいと思わせたマレーシア唯一の場所だった。

ちなみに、他のフォトムービーがうまく機能されてないもよう。これから修復するのも大変なので、しばらくこのまま放置します。ごめんなさい。

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クアラルンプール

2005年3月3日〜5日、クアラルンプール。

東海岸のクアラトレンガヌから8時間、途中、山岳リゾート「ゲンティンハイランド」のある山の下をくぐり、まるでジェットコースターのような高速道路を駆け下りると、マレーシアの首都、クアラルンプール(KL)に到着する。このときは、あえて昼間に移動してみた。

バンコクが平面に広がった都市なら、KLは立体的に発達した都市だ。街の中で起伏が激しいので、立体交差の道路が造りやすくなっているようだ。それと超高層ビル、そしてバンコクより発展した高架鉄道のおかげで、近未来的な雰囲気も一見あるが、目の前に目線をやると、やはりそこはアジア。チャイナタウンのゴチャゴチャ感はどこにも負けてない。でも物価がバンコクよりも高く、そのわりにメシが不味い印象があって、あまり良い街には感じられなかった。

KLには、世界トップクラスのKLタワー(421m)とペトロナスツインタワー(452m)という二大看板がある。ペトロナス(ライトアップの写真もある方)は、屋上までは行けないが、真ん中よりちょっと上にある連絡橋で景色を眺めることができる。無料だが、朝から大勢の客が並んでるので、整理券をもらいに並ばないといけない。KLタワーは行くことがなかったが、有料で結構良い値段してた。この2つは大体街のどこからでも見える。

まあ、それしか印象に残ってない。

ちなみに、この旅で自分が好きになったSALLYがこの頃KLにいたので、会う約束していたのだが、前日にバンコクに行ってしまったらしい。本当にタイミングの合わない自分たちです。

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マレーシア東海岸


唐突だが、これは2005年2月28日〜3月3日にかけての写真である。

チェンマイの後、バンコクに寄り、当時の彼女ANNがいたサムイ島で半月過ごした後、ビザランをかねてマレーシアを旅した。

かなり危険なタイ南部の紛争地帯をビビりながらも、鉄道の終点スンガイコーロクへ到着。直前にハジャイで見た英字新聞には、爆弾テロがあったと書かれててかなり緊張してたが、町中は至って平静。駅にいるライフル持った警官はすでに見慣れていて、そこはどこにでもあるタイの一地方都市って感じ。でも、街ゆく人がほとんどイスラム教のようで、頭から布で覆って歩いている女性がたくさんいた。ここは、もはやタイではないと思った。

そんなに危険なの?って感じだったが、かつてマレー半島東海岸の旅の拠点だったこの街も、このとき降りた外国人はホンの3,4人。このルートを使うのは、かなり無謀なことのようだ。しかしまあ、ヒマをもてあましたイミグレの人々は、ほとんどノーチェックでパスポートに判を押し、通過させる。この緩さが何ともタイ・・・イヤ、東南アジア気質だ。

東海岸有数の都市、コタバルは特に何もないところ。タイに比べると人通りが少なく、活気がない。というより、覇気がない。落ち着いてると聞けば印象良いが、実際つまらなかった。ビーチがあるということで、PCBと地元で呼ばれてるビーチに行ったが、人なんて1人もいない。潰れかかった海の家と、浸食された砂浜が無惨だった。印象的だったのが、泊まった宿が、日本人びいきしてくれて、かなり安くしてくれたこと。何か怪しいと思ったが、最後まで親切。良いところだった。

次の街がクアラトレンガヌ。コタバルより更に小さい街だが、景観はキレイ。ただ、人通りは日本の地方都市と変わらず、タイから来ると寂しいくらいだ。夕暮れのビーチでコーランをBGMにビールを飲んでる集団が目に付いた。イスラム教が多いこの地域だが、ここには中華街もあって、華僑人口も多いようだ。ビールを飲んでいたのは、きっと彼らだったのだろう・・・。

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チェンマイフラワーフェスティバル
初めてのタイの話も終わったので、中途半端に止まってた04〜05シーズンの旅の話を未公開写真とともに紹介します(ただし、記憶が曖昧になりつつあるので文章は少なめで)。

2004年2月4日〜6日、チェンマイの恒例イベント、フラワーフェスティバルの様子。こんなドハデな花車や、チープな演奏のマーチングバンドが延々とパレードを続ける、そんなお祭りだ。これを見てつまらないと思う人も多いが、自分は結構好き。とにかく、街中が花で覆われて、特に会場周辺はとてもキレイ。花車にはミスチェンマイが乗ってて、ミスコンもメイン会場ではやるのだ。北タイの誇る美の競演ってわけだ。しかし、何が大変って、昼間のクソ暑いのなんの・・・。夜はかなり冷え込むチェンマイだが、昼はバンコク以上に暑いことも。平気で連日35℃を超えるので、地元の人は、パレードを見るのもしっかり日陰をキープするのだ。海外からの観光客は、無理して人の少ない日なたに立ち続けている。で、倒れる・・・。

この年は、6日が総選挙ってことで、5日は法律に基づき夜は酒類の販売が禁止になって、祭りなのに酒も飲めないという可哀想な事態になってた(大体、どこかで闇酒があるのだが)。選挙に関係のないツーリストももちろん影響を受け、6日にバンコクに帰る自分も、チェンマイの最後の夜は「BUBBLE」で・・・といういつもの流れも断ち切られてしまった。

そのかわり、中々忙しくて会えなかったKWANと、パーティーに行けなかったおかげで、長々と一緒に話することができたのは良かった。静まりかえる土曜の夜と、KWANとの濃密なひととき(変な意味じゃなく)。いつもと違うが、これもかなり自分の中では印象に残ってる出来事だ。

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サバーイヒルバンガロー

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自分の知ってる限り、ただ一軒だけの、日本語表記のある宿である。コ・パンガンはハードリンビーチの至近距離にあるこの「サバーイヒルバンガロー」は、知る人ぞ知る、ビーチから5分とかからずに着く安宿である。オーナーさんは英語と日本語を上手に操り、雨降りでヒマなときでも日本人の話相手になってくれる。宿以外にもゆっくりくつろげる共有スペースがあり、2匹のチワワがお出迎えしてくれる。チワワにしてはかなり大きいが・・・。2匹はいつもじゃれ合って(たまにマジなケンカもするが)、その姿にとても癒される。

ビーチからすぐなのに、夜も全然うるさくない。高級な作りではないが、部屋でゆったり、デッキでゆったり、中庭でゆったり。ハードリンに来てフルムーン直前で部屋がないってときは、まずここに来たらいい。ハデな宣伝もしてないから、前日でも部屋に空きがある。おまけに、ドミだってある。ベッドは大体いつでも確保できるってわけ。7月のフルムーンパーティー時で、自分が泊まった部屋(トイレ、シャワー、デッキ付きの個室)は250B。この周辺にこんなに安い部屋はどこにもない。

そんな良い所宣伝したら、人がいっぱい来てうるさくなるって?良いところ1人占めなんて、俺そんな意地悪じゃないよ。

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TAT & POOKIE (タット&プーキー)

右:TAT 左:POOKIE
年齢:TAT 22歳、POOKIE 24歳
職業:MBKのショップ店員
性格:結構強気、決して財布を出さない
出会い:7月14日、MBKで買い物してて

一番新しいタイの友達の2人。いろんな出会いのパターンを経験してきたが、買い物中に店員に誘われるなんて夢にも思っていなかったので、かなり動揺してしまった。何か怪しいと思って警戒したが、遊んでて普通に楽しかった。ただし、全費用なぜか自分持ち・・・。日本じゃありえないけど、タイではいかなるときも、男が女のために払ってあげるのが鉄則。それができないとケチ呼ばわりされてしまう。タイ女と付き合うにはそれなりにお金がかかるのです・・・。そんな2人からメールが来た。タイで待ってるね、とっても寂しいよ・・・。まさか、4ヶ月後の自分の財布の中身に期待を膨らましてるわけではないだろう。純粋な気持ちだと信じたいな。まあ、あきたらすぐ連絡が途絶える。それまでゆっくり付き合ってみようか!

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TANGロンドンへ

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7月8日午前、ロンドンへ行くTANGを見送りに行ったときの写真。12時間前にこの空港に着いたばかりの自分は、寝ずに再び空港へトンボ帰り。何か妙な気分だったなあ・・・。

写真に写ってるドハデな2人がTANGの両親、中国系らしい。父がたしか大学教授、母は高校の校長だ。TANGの友達ですっていきなり現れたらどんな顔されるか不安だったが、とっても親切に接してくれて、とてもいい両親だった。タイでは、おめでたいこと、喜びごとにはハデな服を着るのがお約束。例えば結婚式に黒いドレスは絶対にいけないんだって。これぐらいハデな紫でも全然OKってことらしいです(笑)。

タクシーの中で撮った写真がTANGの友達、NUNとCOCA。NUNとはすっかり仲良しになって、食事に誘ったりもした。今までのタイの友達にいなかったタイプで多少戸惑ってるが、次に会うときまでにもっと距離を縮めたいなあ・・・。

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このM.I.A.って人凄いよ!かなり上がります。そして「GALANG」でトバされちゃって下さい!
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