• 2006.11.14 Tuesday
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帰って来ちゃった!!
ついに日本の我が家に帰ってきた。やはり、北海道、寒い。親が「暖かくなたよ」なんて言うのをどこがだ!!って気持ちで聞き流してる。

30日の夜の話しの続き。出発の準備も整って、8時から9時にかけてアッコとタンが家にやってきた。自分の見送りに駆けつけてくれたのだ。本当に最後までいい友達に恵まれてるなあと感謝しきりだ。肝心のニットは、2階の友達の家でテレビを見ていた。相変わらず無感心を装っている。自分はバスで空港まで行くつもりだったが、タンがタクシー代をもってくれるということで、タクシーで空港まで行くことになった。一緒に来ないと言ってたニットに、一緒に来るとは思わなかったアッコも一緒に来てくれた。

外は、また雨、しかも超ド級のスコールで、タクシーも走ってるのか泳いでるのか分からないくらいに、道路もあちこちで冠水してた。最後の最後で、熱帯の気候の厳しさと荒々しさを体感することとなったのだ。ちなみに、この日で4回目のスコール。何が1日1回だ?全然ガイドブックというものは当てにならん。この日バンコクに着いたはずのmitsuさん(よく書き込みしてくれる人)は、いきなり手洗い歓迎を喰らったことだろう。

空港に着いて、早々にチェックイン手続きを済ませて、最後にニットといろいろ話ししようと思ったが、ニットに何を話せばいいのか良く分からなくなってしまった。また「黙れ」ってビンタ喰らうのもしんどいし、笑顔で別れたかったので、あまり話しはしないでおいた。ただ、手はずっと握っていた。この手を握りたくても、日本に帰ったら、その手も握られないのだ。ただ、一つだけ聞いてみた。「自分が帰ってくるのを待っててくれる?」ニットははっきりした返事は聞かせてくれなかった。それはわからない・・・と家にいたときと同じ答えだった。

出発は1時ちょうどだが、12時半になっても「BORDING」のサインが出なかったのをいいことに、ギリギリまで出国審査に行かないでいた。みんなで記念写真を撮り、来てくれたみんなと最後の別れだ。アッコには「バンコクでいてくれよ」と言うと「多分ね」、タンは「ロンドンで会おう」と言われてしまった。最後までトホホなコメントだなあ・・・。そして、ニットには「2ヶ月一緒にいてくれてありがとう、そして何もできなくてごめんね」と言うと、きつく抱きしめ合った。そして、やっと「BORDING」サインかと思ったら、いきなり「FINAL CALL」が出てしまった。泣きそうだったが、泣く暇もなく、慌てて出国審査に駆け込んだ。何でタイっていつもこうなの??あのとき、ニットは今まで一番の笑顔を見せてくれた。それは絶対に忘れることはないだろう。

それから、ずっとニットのことを考えていた。ニットはいつも自分に正直な気持ちや要求を言うことはなかった。イヤ、いろいろ行ってきたのだが、いつも言うことと、やることが一致しない。「お金がない男は彼氏じゃない」とか言っておいて、いつでも逃げ出すチャンスはあったのに、結局自分と一緒にいてくれたり、「気遣いが足りない」って言うからビールを冷やして置いても飲まなかったり・・・。でも、今日アッコの書き込みには、彼女が帰りのタクシーで泣いていたとあった。それが自分に対する本当に気持ちだよね?まあ、待っててくれてもそうでなくても、自分は7月に一度バンコクに行くし、会いたいと言ってくれたらいつでも会いに行く。日本で彼女なんていらない。遊ぶかもしれないけど・・・。

ありがとう、バンコク。やっぱりそこに住みます。まずは、金持ってきます・・・。ちょっとみんな待っててね!

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バンコクより最後の報告
あと2時間ほどで空港まで行かなければいけない。昼間の狂ったようなスコールは一転、今の天気はとても穏やか。でも、行く先々には積乱雲の列・・・ああ、揺れるな、今日は・・・。

ニットは、今までにないくらい今日は甘えてくる。相変わらず素っ気ない態度ではあるが、自分に横にピッタリくっついてきたりする。別れ際まで、彼女はどういう行動をとるか予想がつかない。まだ、これからも付き合っていける可能性も残っている。このことは、帰ってからの書き込みまで待ってもらおう。

そろそろ、友達も家にやってくる。タンは空港まで一緒に来てくれるらしい。アッコも来てくれる。多分、家までだな・・・他の友達は何人か電話くれた。ありがとう。

とっても寂しい気分だ。4ヶ月以上もいたら、気持ちはもうホームタウンと一緒だ。そして、本当のホーム、日本に思いを馳せる。「ああーウザい」こんな感じか。この夏、日本でどれだけ稼げるか・・・自分はそれだけ考えればいいのだ。

それじゃ、帰ります。

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新しいステージ
バンコク市内は昨夜からまた雷が鳴ってる。季節がすっかり変わったってことだ。まるで、「早く日本に帰れ」と急かしてるようにも感じられる。昨年も帰ったのはこの時期。遠くで雷が鳴ってるなあと思ったら、それが自分の帰る時期だ。

ニットは昨夜はちゃんと帰ってきた。しかし、寝るまで会話はほとんどなし。無関心を装ってるが、本当に無関心かもしれない。だったら、この2ヶ月は何だったのかなあ?最後に別れるときくらいは笑顔で別れたいな。帰るまでにもう一回くらい書き込めるかな?空港まで行ったら無理だけど。バカ高いし。とにかく、自分も彼女を替える時期だ。

それと、このブログはどうしようっか・・・。

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総選挙近づく
ところで、タイは4月2日に総選挙をする。支持率が急降下した首相が辞任を求められたが、変わりに下院を解散させたためだ。この対応に野党が選挙をボイコットするというとんでもない事態に発展。与党が投票を呼びかけてる間、野党が選挙の不参加を呼びかけるという状態で、バンコク市内は一触即発のムード・・・と言いたいが、集会やデモの場所以外は、至って普通。特にヤバそうな雰囲気はない。しかし、やはりいつもと少し違う。テレビはドラマの合間に集会会場から生中継、その周辺は深夜に大渋滞、警察は大増員。今夜はサイアムスクエアに数万人集まってる。衝突があった場合、非常事態宣言が出るとのこと。まあ、そんなに敏感になる必要はないだろうが、これから来る人は、集会やデモには絶対近づくなと、これだけは言いたい。

14年前には治安部隊が集会に無差別発砲して、数10人死んでます。

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最後の夜の途中
ニットは残念ながら自分と最後の夜を過ごすのを拒んでしまった。一生懸命食事を削ったりして作った、自由に使える400B・・・これだけあれば、ちょっと洒落たところに食事に行けるのだが、ニットはそれより仕事に行ってしまった。まあ、働くんだから文句は言えないが、ニットの口ぶりは完全に自分のもとに心あらずって感じだ。そんなニットに思い出の写真の数々見せたら、微かに目が潤んでるのが見えた。それに期待して、明日一緒に空港まで来てくれることを祈るのみだ。その後は、もうニット次第だ。

自分は、仕方なくカオサンに行くことにした。カオサンに行って、挨拶したい人もいるし。一緒に行くのはやっぱりタンだ。最後まで、彼女は自分のベストフレンドでいてくれた。ちなみに、彼女のお姉さんも今日はいたが、彼女はかなり堅物っぽくて、一緒にパーティーには来なかった。

タンは、実はカオサンにはもう飽きてしまったようすで、ちょっと悪い気もしたが、まあ最後だから今日は付き合ってもらおうということになったのだ。自分が日本に帰ったら、彼女もロンドン。少なくとも1年は会えないだろうし・・・。今日のお互いの目標は、「新しい相手を見つけよう」ってことだった。彼女も自分の事情はわかってるし、タンもそろそろ新しい相手に行ってもいい頃だ。

で、行った場所がいつもの「GULLIVERS」だ。ここのスタッフにいろいろお世話になってるので、帰る前に一度会っておきたいのもあった。自分と面識のあるスタッフはこの日全員出勤。これは運がよかった。みんな「また遊びに来いよ」とがっちり握手してくれた。それはいいが・・・今日は水曜日ってこともあってか、人出がさっぱり。それプラス、自分たちがずっと一緒にいるものだから、周りの男もタンに声かけようとしない。ってことで、自分は少し離れてみたが、タンは変な男に抱きしめられて逃げてきた。こうなると、自分もタンを置いて他の子に声かけたりできない。それに、やはりニットが頭にあったから、あまりやる気も出なかった。それでも、当分はパーティーお預けだから、最後はしっかり楽しんだ。人出は少ないが、今日の盛り上がりはなんか凄かった。いつも通りのスキルもクソもない、「びっくり箱スタイルDJ」の冒険が、人出が少ないこともあって、いつも以上にメチャクチャだったのだ。でも、これが結構ウケてしまったって感じだ。耳の肥えたクラバーなら「何じゃこれ?」って感じだが、単純に楽しむにはちょうどいい。

そして、今は家の近くのインターネット屋だ。

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最後の夜の計画
今日はもう29日。明日はもう帰国だ。バンコクは毎日同じように暑さが続いてたと思ったら、昨夜1ヵ月半ぶりのスコールが来た。雨自体は大したことはなかったが、直前に吹いた突風で、街路樹の弱いヤツが何本か折れてたし、バービアの看板が吹っ飛んだりした。なかなか豪快だ。こうやってバンコクの季節を感じるのだ。暑気も後半、連日スコールに狙われる季節だ。

同じように毎日ハッピーだったはずのニットとの関係は、もう修復できそうもないところまできた。一緒にいる間はまったく気づかなかったが、ニットは自分から気持ちがどんどん離れていってたのだ。バンコクの季節と同じくらい、いつの間にか移り変わって、ある日突然急激に変化するのだ。

今日、飛行機にチケットをやっと再発行してもらえた。手数料は50US$。しかし、自分はタイバーツしかなかったので、それで払うことになった。3ヶ月前は2100Bと言われたが、今日行ったら1960Bで済んだ。タクシン政権のゴタゴタで、タイバーツが弱くなったってことか。ちょっと得した。この差額で、ニットに何かプレゼントできるなあと思って、今日の予定を聞いてみたが、ニットは、「仕事に行く。いつ帰るかわからない」と、自分の気持ちなんかまったく無視した発言を繰り返した。最後の夜は、ニットと一緒にすごしたかったが、ニットはそれを望んでない。このまま自分の前に姿を現さないつもりかもしれない。ニットが一緒にいてくれるなら、今日は他に予定を入れるつもりはまったくないが、それが叶わないなら・・・。

最後の夜は、やっぱりカオサンに行きたいのだ。ニットと出会った「GULLIVERS」に一緒に行くのが一番だが、それも無理そう。ニットに使うつもりだったお金は、最後のパーティーに使うことになるかも。ニットの気持ちが完全に自分から離れたなら、最後の夜に、他の女を引っ掛けるのも悪くない。それに、カオサンにいる友達にも挨拶しておきたいし・・・タンの友達、ユイが電話をくれた。彼女自身は今体調が悪いということで、今回はもう会えないようだ。ちなみに、タンもカオサンは飽きたそうでもう行きたくないらしい。となったら、ひとりで行って、向こうで友達捕まえるしかないよなあ・・・。

自分の覚悟は決まった。今日本に帰ったら、もうニットには会えないと。今一緒にいることができる時間は、精一杯ニットを抱きしめたい。ああ、きっと空港でボロ泣きするんだろうな・・・。

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恋愛って難しいね・・・
ニットは本当にもう自分に気がないみたいだ。前は、ケンカしたってすぐに仲直りしたけど、今ではもうそれもできない。自分は必死だが、それがかえって裏目に出てるのかも・・・。

タイにいる間は、大体いつも誰か彼女がいたりするが、日本での恋愛経験は実際ゼロに近い。彼女いた時期もあるが、やはり2ヶ月以上続いたことはない。実際、付き合い出したら何をしていいか分からないというか。出かけるときは、自分持ち?割り勘?どれくらい出かけたらいいの?プレゼントは特別な日以外も必要?毎日会ってどんな話すればいい??毎日会う必要あるの??実は、分からないことだらけだ。そんな恋愛偏差値の低い自分が、いきなり国境を越えた恋愛をしようってこと自体が無理があるのかも知れない。言葉もろくに通じない相手に気持ちを伝えられるのか・・・とかそんな次元のことだ。

こんなこと、タイ人と付き合ってるのに、日本人に質問しても答えは出ないかも知れない。基本的に環境も違うし、彼氏に求めるものだって違う。自分は「好きな人と一緒にいられれば幸せ」って思う人だが、それはやはり幻想なのか?自分の相手がたまたまそうだったのかも知れないが、「お金をかけてくれないのは愛情がない証拠」なのか。ニットは、はっきりそう言った。出会った場所はクラブで、別に風俗店で知り合ったってパターンじゃないが、今はニットもそっちの人。だからと言って自分の気持ちは変わらないが、ニットは一度いい思いをして変わってしまった。「お金使わせたくない」と初めはそんなことも言ってくれたニットだが、やはり、お金持ちが魅力的に見えるのは当然か・・・。

でも、きっとこうなってしまったのは、他にも原因があるはず。ニットは、「一緒にいるときも寂しい」と言ってた。自分には意味が分からない。好きな人と一緒にいて寂しいって思うなんて。恐らく、自分の友人関係に問題があったのかも知れない。ニットが仕事してる間、自分は他の友達と良く会ってた。お金はできるだけニットが喜ぶように使いたかったので、パーティーに行くのは控えていた。でもニットは、自分と一緒のときより友達と一緒のときの方が楽しいんでしょ?といつも言ってくる。そのたび反論するが、ニットは「黙れ」と言って話しは聞かないし、話し続けたら殴ってくる。問題があるときは冷静に話し合いたかったが、ニットは常に拒否した。これじゃどうしていいか分からない。
 
もう別れるしか道はなさそうだが、最後にニットにひとつお願いをした。自分が帰国するときは空港まで見送りに来てほしい・・・と。

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ムカつくババア
新たな問題が発生した。以前盗まれて再発行してもらう予定の帰りの飛行機のチケットをもらいにシーロムの某激安航空会社に行ったのだが、どういう訳か、チケットはまだないという。ここの受付のババアがとにかくムカつく奴で、とりあえず、サービス業してるって感じじゃないのだ。ムスッとした表情をして、「ああ面倒くさい」と言わんばかりの表情で(ってか、表情はそう絶叫してる)、誰と話ししてるのかわからないの小声で、何かブツブツ言ってくる。また明日来いだと〜???

3ヶ月前、再発行しに行ったときに、「3月28日に来てください」って言うから来たのに、ありませんってどういうことだ?ちゃんとメモもあるんだぞ!明日はちゃんともらえるの?まあ、とにかく安い航空会社だ。対応もそれ相応ってことだ。安いのは魅力だけど、もう利用しねえ。

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覚悟を決めよう
今日の昼間、ニットは家族のところに行くと言って、そのまままだ帰ってこない。帰ると約束してくれたが、さて、いつのことやら。

ただ、ひとつ言えるのは、ニットとこのまま付き合うにしろ、別れるにしろ、自分には覚悟がいるのだ。当然自分はニットが好きだから、別れたくはない。そうなると、自分はとても悲しくなるし、やはり失いたくない存在だ。

しかし、普通のカップルでもいられない。ニットには子どももいるし、家族は貧しい。自分が何もしなければ、ニットはこのまま商売女一直線だ。とはいえ、今は何もできない。今まで何もできなかった分、日本では死ぬ気で働いて、ひたすらお金を貯めるしかない。遊ばないという覚悟、それと帰ってきたら、家庭を持つという覚悟。

ニットと付き合うということは、自分の自由を捨てる覚悟が必要なのだ。それは、今まで自分が追及してきたもの・・・だからとても苦しい状況だ。

友達からは、「他にも女がいる」とかって言われるし、確かにそうだけど、ここで逃げたら、自分は一生つかむことはできないな・・・とか思ってしまう。

とりあえず、帰るまではあきらめません。

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本当のダメ男とは
バンコクの天気予報はずっと雷雨なのに、今日もいい天気。ただし、自分の家の中だけは、この天気予報、常に当たってる。

昨夜もついネット屋に長居してしまい、家に帰るのが遅くなってしまった。ニットはいつ帰ってるか分からないし、まあいいや・・・って思ってると、ニットは早く帰ってきてるのだ。となると、当然ニット爆弾が炸裂する。昨夜も、やはりいつもの不毛な言い争い(といっても、ニットが一方的に言いたいこと言って、あとは不貞寝するのだが)になってしまった。

落ち着いてるときのニットは最高だ。素直に甘えてくるし、話もちゃんとできる。しかし、一度キレると手が付けられない。ボクシング仕込みのパンチをかいくぐって(避けきれないが)なんとか押さえ込もうとするが、狂ったように暴れるから大変。何でこんな相手と付き合ってるんだと、最近は自分自身で疑問に思うこともある。でも、やっぱりこの2ヶ月ずっと一緒にいたし、もう別れるってことが、自分の中で考えられないし、半分意地もある。金のない人間なりの意地だ。

何度も書いたが、タイ女は、程度の差はあるがボーイフレンドには金銭的なものを求める傾向が強い。しかし、自分は1人分のギリギリのお金しか元々持っていない。当然金持ちのように、高額のプレゼントや豪華なディナーとかは無理だ。でも、自分の食事を削ったりして、疲れて帰ってきたニットのためにビールを買って冷やしておいたり、ピザを買ったり。自分にできることはできるだけやったつもりだ。でも、ニットにはそれでは不十分なようだ。「それだけで彼氏ヅラするの?」とかって、キレてるときは言ってくる。普段は、そんなこと言わないのだが・・・。彼女にとって、愛情=お金のようだ。そういう風になったのは、何でも買ってやって、甘やかした歴代彼氏のせいだ。それができない自分は負け組かも知れないが、関係ない。お金があったって、自分はそんなことはしない。きっと昔からニットは機嫌を損ねると、駄々っ子みたく暴れて、そして何かを得ていたのだろう。自分にそれが通用しないことを知って、最近は良く考えてるみたいだ。いつも暴れた後、気まずそうにしてる。でも、自分で感情をコントロールできないから、また同じことをする。ニットは自分より年上なのに、まるで赤ちゃんだ。

しかし、いつもは必要ないと思っても、たまに何かのプレゼントくらいはしてあげたいと思っても、本当に自分は金がない。やはり、そんな男は魅力ががないのか。帰国期限があるツーリストで仮に不法就労をしても、働いてニットを喜ばせなければいけないのか。ニットが待っててくれたら、自分は日本でたくさん稼いで、何不自由なく暮らせるようにするって約束できるのに。

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このM.I.A.って人凄いよ!かなり上がります。そして「GALANG」でトバされちゃって下さい!
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